トップでの受賞!!
やてくれました◎
ラレコ先生の輝かしい経歴への1ページが開かれました
ホントに★ウレシイ〜★
任天堂さんのNintenndoINSIDEのページより抜粋
http://www.nintendo-inside.jp/news/192/19216.html
「日本のメディア芸術100選」が発表される
2006年9月30日(土) 16時52分
文化庁が毎年開催している「文化庁メディア芸術祭」が今年で10周年を迎えたことを記念して、日本を代表するメディア芸術100作品を選ぶアンケートがインターネット及びメディア芸術に関わる専門家らからの投票で実施されました。アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの部門から50作品ずつ、計200作品の発表がこのたび行われました。
ゲームを含むエンターテインメント部門の上位20作品は次の通りです。
1.「やわらか戦車」ラレコ(2000年代)
2.「ピタゴラスイッチ」佐藤雅彦/内野真澄(2000年代)
3.『スーパーマリオブラザーズ』任天堂(1980年代)
4.「ニンテンドーDS」任天堂(2000年代)
5.「機動戦士ガンダム プラモデルシリーズ」バンダイ(1980年代)
6.『ドラゴンクエストIII そして伝説へ』エニックス(1980年代)
7.『ファイナルファンタジーVII』スクウェア(1990年代)
8.「プレイステーション2」SCE(2000年代)
9.『ポケットモンスター』任天堂(1990年代)
10.「人生ゲーム」タカラ(1960年代)
11.「mixi」イー・マーキュリー(2000年代)
12.「ファミリーコンピューター」任天堂(1980年代)
13.「ゴジラ」本田猪四朗(1950年代)
14.『メタルギアソリッド』小島秀夫(1990年代)
15.「プレイステーション」SCE(1990年代)
16.「24時間戦えますか」三共(1990年代)
17.『ぷよぷよ』サンソフト(1990年代)
19.「ウゴウゴルーガ」田中秀幸/岩井俊雄(1990年代)
20.「ミニ四駆」田宮模型(1980年代)
とりあえず、ゴジラの作者は本田猪四朗でいいのか?とか突っ込んでおきます。後は皆様にお任せ・・・。
(Article written by Mr.Cube)
■関連リンク
文化庁メディア芸術祭10周年企画アンケート日本のメディア芸術100選
結果発表 http://plaza.bunka.go.jp/hundred/index.html
http://media-arts.cocolog-nifty.com/festival/
「やわらか戦車ファン」皆様の投票努力の結晶ですね!!
ホントによかった◎なんたってNO,1ですから
ところで、投票しました? オイラは五回はしました、、、
今年の秋は「やわらか戦車」で楽しい感じになりそうですね
やわらか戦車8の噂も巷で流れていますが、どんな作品に仕上がるのか
これも、また大きな楽しみですね
そんじゃ〜退却〜

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